給付事業(祝金・弔慰金)

人生の節目節目のお祝い金、万が一の時の弔慰金を給付いたします。

給付金一覧表 (印は当センターより事業所宛てに事前に通知いたします)   

・請求期間は、事由発生日から1年以内   クリックで申請書ダウンロード ↓

・給付金の請求は、給付対象日(事由発生日)以降にお願いします。 申請書【新様式】表 面裏 面

給付項目

給付事由

金 額

事由を証明する書類 及び 注意事項




結婚祝金

会員本人が

結婚したとき

20,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●戸籍謄抄本 ●婚姻届受理証明書等
 ※住民票不可
 ・結婚による氏名、住所、同居家族等の変更が
  ある場合、給付金請求書の裏面に変更内容を
  記入してください。
 ・氏名が変わる場合はカードを返還してください。
  新しいカードをお渡しします。
 ※再婚は1回まで

出生祝金

会員本人または
会員の配偶者が
出産した時

10,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●住民票(会員本人の氏名が記載されたもの)
 ●母子手帳の出生証明書欄
 ●健康保険被扶養者異動届
 ※多胎児の場合は、それぞれ申請可

入学祝金

会員の子が小学
または中学に
入学した時

10,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●就学通知書  ●在学証明書
 ●生徒手帳

永年勤続

祝金

10年目

5,000円

 ●証明書類不要

15年目

5,000円

20年目

10,000円

25年目

10,000円

30年目

10,000円











会員の死亡

100,000円

 ●死亡診断書・死体検案書または除籍謄本、
  住民票等の死亡日の確認ができる書類の
  いずれか一つ(写し可)

 ●戸籍謄本または住民票等の給付金受取人
  との関係を証明する書類のいずれか一つ(写し可)





配偶者の死亡

50,000円

子の死亡

40,000円

親の死亡
※同居、別居の区別なし

10,000円

 

健康維持増進事業

会員の皆さまが医療機関等で、人間ドックや健康診断等を受けた場合、

また病気等で入院した際に、その費用の一部を助成いたします。

・請求期間は、事由発生日から1年以内   クリックで申請書ダウンロード ↓

助成金一覧表 [会員のみ 年1回]  申請書【新様式】(事業所申請用) 表 面 、 裏 面

・請求期間は、事由発生日から1年以内     申請書【新様式】(会員申請用)  ダウンロード

補助項目

金 額

事由を証明する書類 及び 注意事項

定期健康診断受診料助成

年1回

2,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●病院等受診機関の発行した領収書
 ●請求書
  ※事業所申請の場合、会員名簿
  ・成人病予防健診は、定期健康診断扱い

人間ドック受診料助成

年1回

※40歳以上

1日社保利用

7,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●病院等受診機関の発行した領収書
 ●請求書
  ※生活習慣病+付加健診をセット
   で受診した場合は、1日社保利用
   人間ドック扱い

1日国保利用

3,000円

1泊2日以上

10,000円

脳ドック受診料助成(年1回)

10,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●病院等受診機関の発行した領収書
 ●請求書

 ※受診したことが明確にわかる書類

PET検査受診料助成(年1回)

10,000円

MRI検査受診料助成(年1回)

3,000円

会員本人が入会後

傷病等による

医療機関利用(入院)

に対する助成

年1回

5日以上

10,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)

 ●病院等受診機関の発行する領収書

 ●医師の診断書

14日以上

15,000円

30日以上

20,000円

60日以上

30,000円

90日以上

45,000円

120日以上

60,000円

 ■インフルエンザ予防接種費用の助成 (10月~1月末を対象)

 金額 1,000円 【会員のみ、年1回】

 ≪事由を証明する書類 及び 注意事項≫

  医療機関発行の領収書(写し可)

  また、領収書には次の①から⑤の事項の記載が必要です。

  ①予防接種日 ②受けた方の氏名 ③医療機関名 ④予防接種費用 

  ⑤「インフルエンザ予防接種代」の但し書き

  ※申請該当期間については、会報誌にて別途ご案内します。

 

自己啓発・余暇活動事業

・請求期間は、事由発生日から1年以内

各種助成金の申請は、「助成金交付申請書(会員申請用)」を使用してください。
                                申請書 【 ダウンロード

      ※宿泊証明書【ウェルズサセボ書式 ダウンロード】(必要に応じてお使いください)

■宿泊助成 (会員・家族 それぞれ年2回)

 国内海外どこの宿泊施設に宿泊されても、宿泊費の一部を助成します。

金  額

事由を証明する書類 及び 注意事項

会 員 2,000円

家 族 1,000円

  次のうちいずれか一つ(写し可)
 ●ホテル、旅館の領収書 ●旅行社等の領収書
 ※宿泊した人の氏名及び人数の記載があるもの。
  なお、領収書に宿泊者(申請対象者全員)の
 氏名が記載されていない場合は、 ●宿泊証明書
 も提出してください。

【注意事項】
 
1.宿泊費の助成のため、JR券、航空券のみの領収書は不可です。
  ※但し書きが、“旅行代金”と記載されているものは申請対象外となります。

 2.連泊した方はそれぞれの宿泊日で、2日分申請 が可能です
  ※申請用紙・添付書類は2部提出が必要です。

 3.事業所・会員と家族など ”複数名の宿泊助成” の申請では、宿泊した事と
   その申請人数分の
氏名がわかる書類
の添付が必要です。 (例:宿泊証明書)

 4.添い寝されたお子様も申請される場合、費用がかかっていることの証明が必要です。
   (例:料金明細)

 5.『借上保養施設』や『K-net厳選の宿』、特別企画を利用された場合は対象外です。

■生涯学習等助成 (会員のみ 年1回)

 自己啓発のために各種講座を受講された場合、受講終了後に受講料の一部を助成します。

金  額

事由を証明する書類 及び 注意事項

 受講金額
  20,000円以上 3,000
  20,000円未満 2,000
  10,000円未満 1,000

 ●受講機関が発行する領収書(写し可)

 ●受講修了証明書、受講終了証明のいずれか一つ
  (写し可)

【注意事項】

1.仕事に関係している講座での助成金交付申請は対象外です。

2.趣味の一環として受けた講座の一例(ボールペン習字、パンづくり教室 など)

 

~よくあるご質問~

よくあるご質問内容は、こちらでまとめております。

 

Q1.規定の助成金額より下回った、利用金額での申請ケースの場合

A. ◆健康維持増進事業 ◆自己啓発・余暇活動事業

   にあがっている各種助成事業は、施設等に実際に支払った金額が

   助成金額を下回った場合、その支払った金額分が助成金額になります。

【例】ホテルの宿泊代金が、1,800円で済んだプランの領収書で、

   宿泊助成【会員】を申請する場合。

   助成金額は2,000円ですが、支払金額は1,800円のため、

   助成金額は1,800円になります。

 

Q2.宿泊助成について 【複数名利用の場合】

A. 複数名宿泊された場合は、宿泊した事とその人数及び氏名がわかる

   書類の添付が必要になります。 (主な添付書類:宿泊証明書

 

Q3.宿泊助成について 【添い寝のお子様の場合】

A. 小さいお子さまが「添い寝」にて宿泊された場合は、その宿泊料金が

   かかっていることを証明する書類の添付が必要になります。

   なお、料金がかかっていない場合は助成対象外です。

   (主な添付書類:領収書・料金明細、宿泊証明書 など)

 

Q4.宿泊助成について 【連泊された場合】

A. 連泊した方はそれぞれの宿泊日で、2日分申請 が可能です。

   ※申請用紙・添付書類は2部提出が必要です。

【例】5月3日~5月5日の2泊3日の場合

   2枚に分けて、旅行期間の欄は別々の記載

   1枚目 5月3日~5月4日 、 2枚目 5月4日~5月5日